今日も晴れの良い天気、と書くつもりでしたが午後から急に雲って来てびっくりしました。
今はまた晴れてるようです。
ジャガイモ、タマネギ、こういったのはお手ごろなのでそういう食事にスライドしなきゃ。
今日も晴れの良い天気、と書くつもりでしたが午後から急に雲って来てびっくりしました。
今はまた晴れてるようです。
ジャガイモ、タマネギ、こういったのはお手ごろなのでそういう食事にスライドしなきゃ。
今日は朝からカラッと晴れ渡りました。
ただ朝が14度スタートで日中は25度と日格差の多い日となりました。
朝起きたときはかなりの量の雨で、通勤が鬱陶しいなと思っていましたが家を出るときにはきっちり止んで一滴も濡れずに職場に着きました。
まんじゅうのはじまりは、室町時代。中国で食べられていた、肉や野菜を包んだ饅頭(まんとう)から派生したと言われているそうです。
中国に修行に行っていた臨済宗の僧侶が都を離れた奈良に住み着き、京都にいる師匠への贈り物として、何か新しいものはないかと考え、中国で幼少期から普段食べていた饅頭からヒントを得た食べ物を思い付きました。
当時、中国にあったのは肉を使った肉饅頭(肉まん)であったが、仏教では肉食が避けられていたため、肉の代わりに小豆の餡を詰めることで、寺院でも食べられるまんじゅうを作り、土産として持参したそうです。
室町時代に上流階級へ広まったまんじゅうは、江戸時代に入ると、砂糖の生産や流通の広がりとともに、庶民にも親しまれるようになったようです。
『まんじゅうが菓子の中心である』という認識と、ルーツが奈良にあるということを皆さんに知っていただきたく話題にしました。
天気が良くなって道端で咲いていた花を摘んで帰り、またレジン細工を楽しみました。
金曜日が医大詣でだったので連休明けで職場に行ったらどうなっているかと心配して行きました。
予想、当たりました?
同じ資料で比較すると、新潟県の神社数は京都府の約2.6倍、奈良県の約3.4倍、三重県の約5.5倍都道府県なります。
つまり神社は、もともと地域の暮らしと深く結びついた存在。神社は、有名な観光地としてだけでなく、集落の守り神をまつる場所として、地域の暮らしに根付いてきたのですね。
妻の体調がまだ本調子では無いので巣籠もりを決め込み、溜まっていたビデオ録画の鑑賞会なとで過ごしました。
今朝は東大阪市の住宅や倉庫などが犇めきあっている真ん中で農作をしている同窓の友人のところに「メダカ」をもらいに行きました。