東京からの帰省組は今日までで帰ることになっていて京都の墓参をして帰ることになっていて、そこに次男一家が東山の御廟に会いに来る予定になっていました。
明治時代から続く
帰省組の孫達は大阪・ミナミの道頓堀からなんば周辺を闊歩しに、爺さんは仕事でした。
スタンプラリーは2026年9月1日から11月30日まで開催。奈良線沿線の観光施設や駅などを巡り、スマートフォンのGPS機能を利用してチェックインする形式で実施される。スタンプ獲得数に応じて、抽選でWESTERポイントがプレゼントされ、最大5,000ポイントが付与されます。
対象スポットには、月桂冠大倉記念館、萬福寺、お茶と宇治のまち歴史公園「茶づな」、源氏物語ミュージアム、正寿院、岩船寺、恭仁京跡などの沿線観光地のほか、宇治駅、山城青谷駅、玉水駅、木津駅も含まれます。
また、奈良線開業130周年を記念したヘッドマーク列車も8月26日から運転を開始する。使用車両は221系4両編成1本で、奈良線のほか、大和路線、大阪環状線、和歌山線、万葉まほろば線でも運転される予定。
ヘッドマークと車内装飾のデザインコンセプトは「Historical Story Line あの日の奈良線」。沿線地域が育んできた歴史や文化を感じられる内容とし、車内には奈良線沿線の歴史的観光地と各時代をイメージしたキャラクターをあしらったポスターを掲出。奈良線開業以前から続く地域の歩みや時代の移り変わりを表現するそうです。
ご先祖様
朝から南阪奈道、阪和道、近畿道、中国道、山陽道と駆使して瀬戸中央道、高松道と乗り継いで善通寺インターまで。
勇気か興味本位か?
お盆休み明けの月曜日ということで車の量や通勤電車の混雑を予想していましたが、意外にもそうでもなく、曇り空で暑さも少しマシだったので拍子抜けした感じです。
がきーたさん(という作家)によるマンガ『おはるちゃん 昭和の記憶』が人気を呼んでいるそうです。
(よう知らんのですが)
美しくもどこか不気味な雰囲気を放つ彼岸花。
墓地や田んぼのあぜ道に多く咲いていることに気が付いた少女は、祖母にその理由を訪ねてみたというくだりがあるそうです。
おそらくフグやこんにゃくなど毒のある食材と同じように、彼岸花の球根も「里芋のように食べられるのではないか?」と試してみた人たちの挑戦と犠牲によって、毒の抜き方を知り調理方法を編み出したのではないでしょうか?
まさに先人たちの知恵は「経験」から生まれたものなんですね。一説によると、この非常食として保存されていた球根の団子が大飢饉のとき、多くの人の命をつないだとか。
こんにゃく芋も、強いエグ味と刺激があるため、そのままでは絶対に食べられないのだそうです。
かじると口の中や喉に激しい痛みやしびれが起きるため、必ずすり潰してアルカリ性の凝固剤を混ぜるなどして「こんにゃく」に加工・アク抜きする必要があるそうです。
いろんな食べ物がありますが、一番最初に口にした人ってすごいですね。
今って まとも?
終戦の日を過ぎて言いますが、何で「終戦記念日」なんだろう?って。
敗戦して多くの死傷者を出した苦い戦争だったのに「記念?」と不思議で仕方ない私です。
人間界でも千葉県のように豪雨災害に見舞われているところもあれば山口県、富山県、岐阜県などどんどんダムが渇水状態になって取水制限が取り沙汰されています。
世の中何か可笑しくなってますよね。









































